幸恵行政書士事務所のHPにようこそ!

 

ちょっとしたお手続きの代理申請から
大切な許認可のご依頼まで
お気軽にご相談ください

 

行政書士にできることって何だろう?

 

・官公署に提出する書類
・権利義務、事実証明に関する書類を作成することができます。

 

行政書士は、いわば「街の代書屋さん」です。

 

弁護士が「あなたの権利の代弁者」であるなら、
行政書士は「あなたの権利、義務、事実証明」など、行政に関わる手続きを「代行・代書」し、「行政との橋渡し役」をします。

 

 

例えば

 

行政から許認可を取りたい、新しい会社を設立したい…

 

法的な書類や契約書を、しっかりと書きたい…

 

わが社の商品のプログラム、著作権を登録して保護したい…

 

外国人を新たに雇い入れたい…

 

役所に出す書類が難しくて、どうすればいいのかわからない…

 

知人や子供に事業承継をしたい、会社の終活をそろそろ検討したい…

 

などなど、事業に関する、様々なトラブルを予防する専門家なのです。

 

 

 

 


参照・行政書士法

 

(業務)
第一条の二  行政書士は、他人の依頼を受け報酬を得て、官公署に提出する書類(その作成に代えて電磁的記録(電子的方式、磁気的方式その他人の知覚によつては認識することができない方式で作られる記録であつて、電子計算機による情報処理の用に供されるものをいう。以下同じ。)を作成する場合における当該電磁的記録を含む。以下この条及び次条において同じ。)その他権利義務又は事実証明に関する書類(実地調査に基づく図面類を含む。)を作成することを業とする。

 

(行政書士の責務)
第十条  行政書士は、誠実にその業務を行なうとともに、行政書士の信用又は品位を害するような行為をしてはならない。

 

(秘密を守る義務)
第十二条  行政書士は、正当な理由がなく、その業務上取り扱つた事項について知り得た秘密を漏らしてはならない。行政書士でなくなった後も、また同様とする。

 

行政書士法施行規則
(業務の公正保持等)
第六条  行政書士は、その業務を行うに当つては、公正でなければならず、親切丁寧を旨としなければならない。

 

 


 
 

 
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